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引き渡し日を迎えました@積水ハウスノイエで家作り

こんにちは、ぷにです。

積水ハウスノイエで注文住宅を建てることになった我が家ですが、

先日、ついに引き渡し日を迎えました。

家を建てるのは一生に一度の予定なので、忘れないように当日の様子を記録しておきます。

テープカットならぬ鍵のはいった袋カット

引き渡しには、現場監督さんと営業さんが立ち会ってくださいました。

この日までに銀行に行き住宅ローンの手続きをおわらせていたので

最終入金の確認がとれた報告を受けたあとに

その後書類の説明を受けて署名捺印をしたり、事務的な手続きをおえました。

だいたいの話がすんだところで、

現場監督さんが、金ぴかのハサミを木箱からだしまして・・・

”家の鍵のはいった袋をカットしてください”と。

記念すべき大役は、長男に行ってもらいました!

引き渡し日の袋カット

よく見る家の玄関前での赤いリボンのテープカットではないものの、

すこしでも思い出に残るようにと用意してくれたのは嬉しかったです。

息子もニコニコと嬉しそうにやってくれました。

袋は実は3個あったので順番にみんなやりました(笑)

鍵の開封後は、実際に鍵の開け閉めをためしました。

引き渡し日こうした方がよかった反省点

当日、家に入ってすぐ事務手続きにはいってしまったのですが、

竣工検査で指摘した箇所がきちんと修正できているかを確認しないまま一部始終を終えました。

引き渡し後、換気扇フィルターのカバーが一部折れているのを発見したので(これは竣工検査で気づかなかった箇所ですが…)

もう一度各部屋を回って、きちんと確認すべきだったなと思いました。

もうひとつ。

写真撮影をしたかったので子供を連れていったのですが

事務的な手続きの最中は途中こどもへの対応に気をとられたり

集中してできませんでした。。。

夫が話を聞いていましたが、私は子供に家の中を引っ張りまわされほとんど聞いていません(泣)

見かねて、「これ食べて静かにしてなさい」とおやつを渡すも、

うろちょろしなくはなったのですが、

お菓子をこぼしてしまったり、手を拭いたりとなぜか忙しい・・・

こんなことなら夫婦二人で行ってもよかったのかなと思いました。

でも袋カットの写真も撮れたからいいのかな。うーん。

引き渡し日の感想まとめ

わが家の家づくりは、コロナ流行前からスタートしました。

このタイミングでよかったことは、コロナにより友人に会いづらくなったことで、家づくりに集中して取り組めたことでした。

基本2週間に1回は打ち合わせがあったり、

翌週の時もありましたがほかの予定を気にすることはほぼなかったです。

忙しい日々から解放されたー!と嬉しい気持ちです。

ABOUT ME
puni
千葉県在住、20代後半、年子2児ママ。 子育て中のあれこれ、おでかけレポなどのブログ。 カメラ教室、筆ペンを習い中。ママでも挑戦し続けたい! ★だれかの参考になればハッピーピース!★

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